2015/07 
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 
特設ネタ
 〜管理人Mc.OKAZAKI の日記みたいな雑記〜
←カレンダーで過去分が表示されます。デフォルト表示は最新の書き込み分です。

2015/07/06 (月)

週刊艦これ。

今日は1-5、2-5、3-5、そして4-5の月次EO海域攻略です。


まずは対潜作戦の1-5。飛鷹型が両方ともLv.80に達したので、ここでは今月からは他の軽空母を育てて行こうと思います。
ちなみに他の軽空母勢は、龍驤こそLv.78ですが、瑞鳳・祥鳳・龍鳳・千歳・千代田・鳳翔はいずれもLv.65。まずは南太平洋海戦・マリアナ沖海戦・レイテ沖海戦で奮戦した歴戦の艦の瑞鳳を育ててみますかね。


続いては2-5。ここは以前は金剛型×4隻+正規空母2隻でクリアしていたものの、初戦の後の羅針盤に妙に弾かれるようになったので妙高型×4隻+利根型2隻での攻略にしばらく切り替えていたのですが、最近また羅針盤の勝率が上がって来たので(謎だ・・・)、再び金剛型と正規空母の組み合わせに戻しました。あ、任務の関係で妙高型+利根型編成でも1回ゲージは削りましたけど。
やはり戦艦と空母の編成は安定しますね。バケツ消費量はグッと抑えられます。さすがに燃料・弾薬はちょっとかさみますけど。


先週報告しましたが、今月はここで遂に2隻目の大鯨を掘り当てる事に成功しました。昨年の夏に1隻目を入手してから約1年・・・長い道程でした( ノД`)


そして毎月苦戦続きの3-5。それでも先月、雷巡を組み入れる事でようやく光明を見い出せて来たのかな・・・?と思ったのですが、今月は雷巡を組み入れてもやはり道中大破の嵐でまたも苦戦。
そんな中、リゾート気分で戦っている艦娘が約1名w


結局、先々月までの編成だった航巡1・軽巡3・駆逐艦2に戻した方が安定したと言う・・・運が良いと道中2戦で行けますしね、この編成。この海域のクリア編成には正解って物がないのかもしれませんね。


ありとあらゆる航巡・軽巡・雷巡・駆逐艦を出撃させ、ようやっと海域クリア。最後は少しでも安定させるために阿賀野型軽巡まで引っ張り出しました。

さて、先月から実装された新海域の4-5。先月は削り段階は余裕だったものの、ラスダンで大変な苦労を強いられましたが・・・今月は削り段階から4-5戦線異常アリです。


ともかくボスの港湾棲姫が削り切れない!少しずつ編成を重くして行って、遂には削り段階から正規空母2隻+戦艦4隻を投入する羽目に。それでもラスダン突入までに20回を超える出撃を強いられ、dでもない量の資源・資材が吹っ飛ばされました。
ラスダンは少しでも早く終わらせるために初手から大和・武蔵を投入。それでも削り切れないボスゲージ・・・


もう最後は燃費とか言ってられずに加賀・武蔵・大和・イタリア・山城・扶桑を投入。加賀は烈風601×2+烈風+彩雲、戦艦勢は主砲×2+観測機(扶桑型は瑞雲12型)+三式弾。これでようやくボスの撃破に成功です。出撃回数は・・・もう途中から数えるのを止めました( ´Д⊂ヽ


こうしてようやく4-5突破。先週の土曜日の半日は4-5攻略のために潰れました。
勲章1つを得るため、消費したバケツ60個、燃料2万、弾薬1.5万、鋼材2.5万、ボーキ4千。そして貴重な休日の朝から夕方まで。これちょっと割に合わないかなぁ。来月から4-5はやめようかな・・・



本日のBGM:乾いた大地(『戦闘メカザブングル』ED)


2015/07/05 (日)

買える裏付けがあってこその本命!

CBC賞(中京芝1200m、GV)
サマースプリントシリーズの一翼を担う中京の1200mGV。その中でもハンデ戦という事もあってGT級の馬が出走するのは稀なレースで、どちらかと言うと上がり馬や重賞で今一歩足りない馬が賞金を稼ぐレースという印象です。あと、12月に開催されていたGU時代を知る人は間違いなくおっさんw
今回はスプリント戦で連対を外していないダンスディレクターが1番人気となっていますが、私の◎は2番人気のウリウリの方。1200m戦は初めてながら、その根拠となる裏情報もありまして。
@藤原英昭厩舎の調教を手伝っている鮫島良騎手(栗東では騎手としてよりも調教の手腕の高さで有名)が以前から「この馬は絶対スプリンター!」と太鼓判を押していた。
AラジオNIKKEI賞で僚馬グリュイエールに騎乗予定だった岩田騎手を、わざわざこちらに呼び戻した。
B函館SSにも出走出来たが、より確実に勝てる方という判断でこちらに出走して来た。
名伯楽・藤原英昭調教師の判断に乗ってみます。馬券はウリウリ1頭軸から6頭に流す三連複。果たして・・・


.

事前情報ドンピシャ!初の1200m戦とは思えない快走と、岩田騎手得意の直線でインを突く走法が見事にハマってスプリント戦線に新星誕生です。
惜しむらくは人気通りに決まったために配当が思ったよりは付かなかった事ですが、まぁ良しとしますかね。


ラジオNIKKEI賞(福島芝1800m、3歳限定GV)
ダービーを終えた後にクラシック戦線に乗り切れなかった馬たちのためのハンデGV。このハンデ戦というのがクセ者で、トップハンデ馬が毎年苦戦を強いられるレースでもお馴染みです。今年はプリンシパルSを勝ちながらダービーを回避したアンビシャスがここに参戦して来ましたが、トップハンデの56.5kgを背負う事になり・・・鞍上はこの開催で初めて福島コースを経験するルメール騎手。この組み合わせ、吉と出るか凶と出るか。
私はGT2勝馬のリアルインパクトを兄に持ち、ここまで2戦2勝ながらハンデも手頃な54kgとなったレアリスタを◎に指名。馬券は同じく2戦2勝のキャンベルジュニアと先述のアンビシャスの3頭三連単BOXと、レアリスタ1頭軸の三連複流し。両獲りとなれば、人気サイドで決まっても大きな配当が狙えます。
結果・・・


.

ハンデキャッパーは頭を丸めて詫びるべき!アンビシャスが56.5kgのハンデを全く意に介さず圧勝で重賞初戴冠。期待の無敗馬2頭は、まさかまさかのビリとブービー・・・一体どうしてこうなった??
悔やまれるのは、柴田善臣鞍上でともかく成績が安定していたミュゼゴースト(4番人気)と、穴男武士沢が軽ハンデの逃げ馬に乗っていたマルターズアポジー(12番人気)もしっかり相手で買っていた事。軸馬をレアリスタではなくルメールを信じてアンビシャスにしていれば・・・2万馬券が炸裂していました。

そうそう、我が社で夏と冬のボーナス支給後の恒例となっている社内馬券師対決が今月18日に開催される事になりました。勿論私も参戦予定!得意の裏ネタを仕入れて、今度こそ優勝を狙って来たいと思います!(でも一番勝った人はその後の飲み会で奢らされるんだよな、この大会w)



本日のBGM:夜明け生まれ来る少女(『灼眼のシャナ』ED)


a-News+ 1.47

Diary Last Update : 2025/08/31 20:14:38
 当サイト「Mc-LINERS」は、私Mc.OKAZAKIのイラストギャラリーです
 Microsoft Internet Explorer 8.0にて閲覧確認をしております。
 全ての文章・画像の、無断転載・無断複製はしないでください(そういうときはご連絡ください)。
 ・・・Mc-LINERS BUNNER・・・
http://mc-liners.main.jp/img/bnr1.jpg
リンクについて
このサイトは、サークル「INDexlabel」のお仲間サイトです

tinami♪さーふぁーずぱらだいす
Mc-LINERS  All rights reserved. copyright(c) circle INDex Label.