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特設ネタ
 〜管理人Mc.OKAZAKI の日記みたいな雑記〜
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2015/11/16 (月)

週刊艦これ。

最強戦闘機を入手するまでの長い機種転換任務の道程、今回は後半です。


ようやく入手まで辿り着いた零戦21型(付岩本小隊)を演習とレベリングで練度maxまで育て、これを瑞鶴に搭載した上で秘書艦にし、零戦52型を2つ廃棄する事によって零戦52型甲(付岩本小隊)を入手出来ます。この機種転換によって零戦21型(付岩本小隊)は消滅しますが、完全なる上位機種へのステップアップなので惜しんではいられません。


零戦52型甲(付岩本小隊)のステータスはこんな感じ。烈風(601空)をも上回る最上位クラスの戦闘機ですが、目指すは更なる極み!ここもまだ今回の任務の通過点なのです。


零戦52型甲(付岩本小隊)を入手した後、翔鶴改二+瑞鶴改二+駆逐艦2隻の艦隊を編成する事により、伊良湖の他に熟練搭乗員がもう1つ貰えます。これは来月以降の機種転換任務で使う事になるので、大事に保管です。


次の機種転換は、練度maxまで上げた零戦52型(熟練)を搭載した瑞鶴を秘書艦にして、零戦52型丙(601空)を廃棄する事によって零戦52型丙(付岩井小隊)を入手。何しろ廃棄するのがレア機体なので失敗は許されません!しっかり手順を確認しながらの任務遂行が求められます。


零戦52型丙(付岩井小隊)のステータスはこんな感じ。これまた最上位クラスの性能であり、この後の機種転換任務に供するのが勿体無く感じてしまいます。重兵装が売りの52型丙は、私が一番好きな零戦でもありますし。


それでも来月には再び機種転換任務を行えますので、ここは図鑑を埋めるためにも零戦52型丙(付岩井小隊)の更なる機種転換を進めます。
練度maxの零戦52型丙(付岩井小隊)を搭載した瑞鶴を秘書艦にし、零戦62型(爆戦)を2つ廃棄する事により(52型丙はここで消滅)、爆戦ルートの最終形態、零戦62型(爆戦/岩井隊)を入手!長かった機種転換任務の1つの到達点です。


零戦62型(爆戦/岩井隊)のステータスはこんな感じ。当然ながら爆戦としては最上位の能力ですが、やはり対空が+7では制空戦で使うのは厳しいです。あくまで「制空も出来て爆撃の補助も出来るコンパチブル機体」としての用途となりますね。
爆撃機扱いなので対空砲火の対象にもなりますし、運用する場面は限られて来ます。やっぱ52型丙の方が使い勝手は良さそうです。


そして今回の機種転換任務の最終到達点、零式艦戦53型(岩本隊)を手にする瞬間が!
練度maxまで上げた零戦52型甲(付岩本小隊)を搭載する瑞鶴を秘書艦にして、彩雲を2つ廃棄するというド畜生条件・・・消滅する52型甲も勿体無いですが、全ての彩雲を練度maxまで上げていたウチの鎮守府にとって、2つを供するのは本当に血涙の思いでした。


そんな思いをしてまで入手した零式艦戦53型(岩本隊)は、まさに頭1つも2つも抜けた、間違いなく最強戦闘機!・・・え?震電改?知らない子ですね(2014年4月着任)。
これまで鎮守府で最強の戦闘機だった烈風(601空)に比しても、対空+1、索敵+3、命中+1、回避+2と完全に上位互換。さすがは「零戦虎徹」岩本徹三の部隊です。艦戦の岩本隊、爆戦の岩井隊、艦爆の江草隊、艦攻の村田隊と友永隊・・・あぁ、彼らが活躍する秋イベが待ち遠しいです♪



本日のBGM:不安定な神様(『うたわれるもの 偽りの仮面』OP)


2015/11/15 (日)

2日連続でムーアに裏切られるとは・・・。

福島記念(福島芝2000m、GV)
秋の福島開催のラストを飾るハンデGV・・・勿論この後のジャパンカップや有馬記念には直結しませんw
ただでさえも微妙な時期のハンデGVの上、今年は降雨もあって予想は難解です。それでもまぁ、レベルの高かった今年のオールカマーで3着に入ったミトラと、脚質と枠順から上位必至のマイネルミラノは堅そうです。
馬券は◎マイネルミラノから流す三連複。相手は当然ミトラ、そして主戦の池添騎手にここを使う連絡を入れ忘れるという信じられないミスで鞍上が津村騎手に代わったヤマカツエース辺りが中心でしょうか。
結果・・・


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鞍上交代劇があったヤマカツエースが、ハンデ差を活かして重賞2勝目!池添騎手は「ぐぬぬ・・・」でしょうなw 人気のミトラは2着、しかし肝心の軸馬のマイネルミラノが最後の最後で逃げ潰れて5着敗退。福島記念にしては珍しく堅く収まったのに、これを取りこぼすとは・・・無念なり。


エリザベス女王杯(京都芝2200m、牝馬限定GT)
有馬記念へと続く晩秋のGT7連戦、皮切りは最強牝馬決定戦のエリザベス女王杯です。今年は3歳二冠牝馬のミッキークイーンや、オールカマーでヌーヴォレコルトを下したショウナンパンドラが回避してしまったものの、未完の怪物牝馬ルージュバックが復帰したのを始め、ほぼ現役最強牝馬たちが轡を並べました。
人気は昨年のオークス馬のヌーヴォレコルトが集め、次いで昨年の同レースの勝ち馬のラキシス。そして復活のルージュバック、ローズSでミッキークイーンを破ったタッチングスピーチ。さて、どこから入りましょうかね・・・。
迷った挙句、ここはやはり京都芝向きの血統(父ディープ×母父ストームキャット)のラキシスから狙います。牡馬相手の前哨戦の京都大賞典ではちぐはぐなレース運びもあって4着まででしたが、今回は鞍上もムーアに代わって万全の体制。不良馬場実績もあり、ここは1頭軸で勝負です。
ヌーヴォレコルトは大外枠を嫌って◯評価まで。次いで▲ルージュバック、△筆頭にマリアライトとタッチングスピーチと言ったところでしょうか。
馬券はラキシス1頭固定からヌーヴォレコルト・ルージュバック・マリアライト・タッチングスピーチを流し軸にする三連複。中穴では今回が引退レースという事もあってメイチの仕上げで臨むフーラブライド(7番人気)、大穴では逃げて見せ場のありそうなタガノエトワール(10番人気)と、同コースで行われた前走で武豊が「まだまだ伸びしろがある」と評したフェリーチェレガロ(15番人気)が面白そうなところです。
結果・・・


.

やはり京都コースはディープインパクト産駒!6番人気のマリアライトが並み居る強豪馬を下して、重賞初タイトルがGTの勲章!2着にさすがのヌーヴォレコルト、3着にフランスの威信を背負うルメールが今日も頑張りました。しかし肝心のラキシスが・・・なぜだー!またもメインレースでムーアが人気を裏切って11着!2日連続だぞ!!ヾ(`Д´)ノ
4着ルージュバックは休み明けとこのメンバーを考えれば上出来。5着スマートレイアーは1400〜1600mの馬になりつつある事を考えればこれまた上々の戦果かと。フーラブライドはこれで心置きなく繁殖生活に入れますかね。8着クイーンズリングは多分距離が長過ぎ。9着リラヴァティと16着ウインリバティは道中後続を大きく引き離して逃げていたので、クイーンスプマンテ&テイエムプリキュアの再来か!?と一瞬ヒヤッとしましたw そして17着のメイショウマンボ・・・そろそろ引退させてあげようよ?



本日のBGM:ウルトラスーパーハイパーミラクルロマンチック(『VALKYRIE DRIVE -MERMAID-』ED)


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