2009/11/09 (月)
巨乳インフレのそらおとに舞い降りた貧乳界のエース・ニンフ本格登場! 〜今週の『そらのおとしもの』
まさかの2回連続水着回。
って、ニンフいきなり普通に桜井邸で生活してるし! イカロスの時みたいな登場に関しての大々的なプロセスは全く無視して、スナック菓子をバリボリ食いながらお茶の間に登場ってのはある意味衝撃的だ。 まぁこの理不尽さは智樹もよく分かっているようですが、他の面々があっさりすんなり受け入れてるのは、イカロスで様々な順応力が付いたというべきかw 今回はいつもの面々+ニンフで海水浴に行く話。商店街の福引の1等商品で日帰り海水浴ペアチケットが当たったそはら・・・と会長。つーか1等商品ショボ過ぎワロタw イカロスとニンフの分は自腹ですかな。 見事な爆乳に挟まれて、ニンフのつつましい胸が微笑ましい。貧乳派のMc.さんにとって、そらおとは非常に面白い作品ながらハマれるキャラがいないのが唯一残念な点でしたが、ニンフたんの幼児体型でようやく光が差し込んだ思いです(貧乳を熱く語るアラフォー男)。 浜辺で智樹は今回最大の目的・水着美女の視姦を開始。そういやワタシがリアル世界で最後に海に泳ぎに行ってから、既に10年近く経つ事に気付く。つーかもう一生無い様な気も( ノД`)
ニンフたんは良いツンデレ。とりあえずこの作品での最萌キャラの地位はここで確立。CVの野水伊織さんはあまり名を聞かない方ですが、個人的には今後チェックして行きたい声質です。 その頃イカロスは・・・またも海底散歩ですかw ナマコをぐにゅぐにゅ揉んでるとピュッと体液を出す描写は、えろえろと妄想させてくれます♪(いろいろ、な) 泳げないイカロスに泳ぎを教える智樹。ずっとイカロスばかり構って、自分の方を向こうとしない智樹に腹を立てたそはらは1人でボートで沖合いへ。昔、泳げないそはらにも泳ぎを教えようとしてくれた智樹・・・ょぅι゛ょそはら可愛いよそはら♡
沖合いでオールを流された上にゴムボートから転落してしまったそはら・・・お約束の展開です。そはらを助けるために駆け出す智樹ですが、間に合うかどうか・・・。その時、ニンフが智樹を抱えて飛び立ってそはらの下へ向かい、沈み行くそはらを智樹が何とか救出します。ニンフの意外な熱い一面を見れて更に惚れ直しましたが、他の海水浴客のいる前で空飛んじゃって良かったのか!? 無茶を反省するそはらですが、それでも智樹がまたイカロスに構ってばかりいると我慢出来ずに割って入り・・・先週のラストもそうですが、智樹って言われも無い理由でそはらから殴られ過ぎじゃないかと(^_^;
智樹と遊び足りない、と言うそはら。上手い事に海の家で行われたカレー大食い大会で優勝していた英四郎が海の家の宿泊券をゲットしていたので(ここでも商品ショボ!)、皆で一泊する事に。つーか英四郎は制服姿のまま、海に何しに来たんだろうw 智樹の夢にはまたあの天使が。イカロスだけでなくニンフの事も知っているようですが・・・。目を覚ました智樹は眠っていなかったイカロスを連れて海へ。昼間たたんでいた羽を伸ばさせてあげますが、帰り道に地元の青年に声を掛けられているニンフを発見。青年たちは純粋に夜の海に女の子1人では危ないから声を掛けたようですが、ニンフの毒舌に気分を害し・・・。青年の1人が割って入ろうとした智樹の腕を掴むと、またもイカロスが戦闘モードに入ってしまい・・・。智樹の一喝でイカロスは元に戻り、青年たちは逃げ出してしまいますが、そろそろイカロスの製造された背景などを知りたい所です。
夜の浜辺に2人で出掛けた智樹とイカロスを宿の窓から見ていたそはら・・・ちょっとヤンデレの気配?この娘にはそっちの方向には行って欲しく無いんだけどなぁ。 翌日、電車での帰路・・・イカロスはまだスイカ持ってたのかw 智樹にスイカはもう腐っていると言われたイカロス・・・ちなみにスイカってまず皮から腐るんじゃなかったっけ?(経験者談) そしてお待たせしました!今回のEDは・・・おぉっ!懐かしや、早見優の『夏色のナンシー』!!つーか先週から70'sから80'sに入ってますね。この曲自体も好きなんですが、唄ってるのがニンフの野水伊織さんソロ!いわゆるキャラソン状態。この声がまた非常に可愛くて、この曲の良さを120%引き出しています。よくこんなピッタリの曲を持って来たなぁ。 で、映像は今回の浜辺での智樹フォトコレクション♪ これもポストカードとしてDVD特典に付けるつもりでしょうか。 Cパートは腐ったスイカの埋葬・・・芽が生えてきて、大量のスイカが成って・・・という展開が何となく読めそう。 そして泳ぎに行ってから体中が錆びたような音がしていたイカロスですが、天ぷらを食わせたら潤滑油効果でギシギシ音がしなくなると言う・・・つーか、錆びるんなら先週の世界海底紀行の時だろ?と思いますけどw
本日のBGM:そばにいられるだけで(『そらのおとしもの』ED)
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