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特設ネタ
 〜管理人Mc.OKAZAKI の日記みたいな雑記〜
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2016/03/14 (月)

週刊艦これ。

3.11のアップデートに関してと4-5攻略、そして運営の6-4実装告知の前日に、偶然にも突破した6-3の攻略など。


アプデでは新海域の6-4や水上戦闘機の実装等が話題となっていますが、地味に第27駆逐隊任務も実装され、突破した提督には白露謹製の「春の便り」掛け軸が貰えます。普段から満遍なくレベルを上げているので、第27駆逐隊の面々も当然実戦レベル(時雨:Lv.91、白露・時雨・春雨:Lv.62)なので問題なく一発突破です(羅針盤も味方しました)。


そしてすき家とのコラボキャンペーンと連動して、艦娘も5人に牛丼モードが実装・・・瑞穂、分かり難いけど牛丼豚汁たまごセットが乗ってるw(自分がよく頼むメニューだ)それにしても、瑞穂の特殊グラ率は異常ですなー。


さて、毎月苦戦が続く4-5の攻略です。削り段階では改二が実装されていない愛宕や高雄を使う余裕があります。空母もエコな雲龍型でも十分ですしね。


しかしラスダンとなるとそうも言ってられません。装甲空母(今月は大鳳と翔鶴改二を投入)に大和型の2隻、航空戦艦の扶桑、デコイ兼先制雷撃要員の伊401(ダメコン搭載)、そして今月はビスマルクもこのメンバーに参戦です。アイオワ砲の命中率の高さが戦局の推移に一役買っています。


しかし最後に決めてくれたのは古参の扶桑姉さん!5戦目での突破だったのでまずまずの結果と言えますかな。ちなみに山城は今月は1-5巡回任務に出突っ張りだったので、4-5はお休みさせました。


MVPはビスマルク。頼れるパツキン姉御です。それでも来月は山城を戻して航空戦艦2隻体勢かなぁ。


さて、6日の日曜の夜ですが、急に思い立って未だ未攻略だった6-3への出兵を開始しました。昨年6月の実装時に数回出撃したものの、当時はまだ水雷戦隊と水上機母艦の練度が不十分だった事もあって全くボスを倒す事が出来ず、そのまま放置していたのですが「今の練度(と装備改修)ならば」と、精鋭部隊を送り込んでみました。


勿論一筋縄では行かない海域でしたが、それでもボスまではほぼ確実に到達出来るようになった上、昼戦さえ凌ぎ切れば夜戦で十分ボスを倒せるようになっていました。9ヶ月間の鍛錬、無駄ではなかったです!


こうして遂に6-3海域、無事攻略です。編成は駆逐艦4隻+軽巡1隻+水上機母艦1隻。駆逐艦はLv.90クラスの改二艦を惜しみ無く投入し、軽巡は先制雷撃の出来る阿武隈一択で。水上機母艦はLv.67の瑞穂でも十分戦力になりました。
この翌日に6-4の実装が告知された時は、艦これの神様の声を聴いたような感覚に襲われましたね。あ、でも6-4はしばらく様子見です。ここもかなり大変な海域のようですし・・・。



本日のBGM:カワルミライ(『神様のメモ帳』OP)


2016/03/13 (日)

お、今週は掲示板に外人騎手の名前がない!?

フィリーズレビュー(阪神芝1400m、3歳牝馬限定GU)
一応桜花賞への重要ステップの1つですが、1400mという微妙な距離と賞金の高さから、むしろここ狙いの馬が多く出走するこのレース。今年も正直、桜花賞ではいらないんじゃね?といった馬ばかりが顔を揃えています。
◎は「どうせまた今週もルメールかデムーロだろ!」という超安直な考えから2番人気のナタリーバローズで。1勝馬で、前走も牝馬限定の500万下を勝ち切れず、血統的にもやや地味ですが、もう本当に「デムーロだから」だけです。◯は桜花賞では1円もいらないけれど、1400m戦なら買っておきたいアットザシーサイド。血統的にはこっちの方が断然買いです。鞍上も牝馬クラシックの福永なら安心かな、と。
馬券はこの◎◯から流す三連複と、押さえで◎から人気薄へのワイドで流す昨日と同じ安全策で。負けない事を重視した買い方です。
しかし結果は・・・


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今週は自重するようJRAから指示が出たのか?軸のデムーロ大敗でヒモのルメールも6着まで。勝ったのは8番人気のソルヴェイグ。川田騎手が手放さずに乗り続けていたので相手には買っていた馬ですが、さすがに軸までには・・・ね。2着にアットザシーサイドが入りましたが、3着には人気馬で唯一切ったキャンディバローズ(ファンタジーSを勝った後、阪神JFで複数のお手馬がいたルメールが最初に手放したという経緯があったので)が入り、三連単は47,890円・・・川田→福永→武豊でこの配当。この春はやはり騎手買いが正解のように思います。


中山牝馬ステークス(中山芝1800m、牝馬限定GV)
ヴィクトリアマイルに向けての始動戦としての位置付けでもあるこのレースですが、ハンデ戦の上にトリッキーな中山コースなので、あまり本番には直結しませんね。
しかし今年は昨年「怪物牝馬」の異名を取ったルージュバックが休み明け初戦として参戦して来ました。単勝は2.0倍と圧倒的ですが、昨年のGTでの4連敗から調教師の発言力が低下し、今回は放牧先のノーザンファーム天栄での仕上げという異例の経緯。鞍上の戸崎騎手もあまり自信がない発言をしており、ここは「1着か着外か」という危険性をはらんでいるように感じます。
そこで馬券は「ルージュバックを外した三連複BOX」と「ルージュバック1着固定の三連単」という二正面作戦を展開。圧勝と惨敗、どっちに転んでも馬券は獲れる買い方ですが、中途半端にルージュバックが2-3着に来ると外すので、ここは両極端であって欲しいところ。
結果は・・・


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ルージュバック、シュンドルボンとの競り合いに敗れて2着という最悪のパターン・・・まぁ3着のメイショウスザンナ(15番人気)が拾えていなかったので、どっちにしろハズレですけどね。
勝ったシュンドルボンは昨年のエリザベス女王杯でルージュバックと戦って0.1秒差後塵を拝していますが、エリ所の時の斤量はルージュバックが54kgでシュンドルボンは56kg。今回は逆にルージュバックが56kgでシュンドルボンが54kg。これならば逆転は可能ですね。しかし正直、シュンドルボンと同じ土俵で能力を評される時点で、ルージュバックはとても「怪物」とは言えませんね・・・(どうやら落鉄していたらしいですけど)。
今週の重賞はどれも難しい結果だったので、来週巻き返そうと思います。



本日のBGM:ユメとキボーとアシタのアタシ(『夢喰いメリー』ED)


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