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特設ネタ
 〜管理人Mc.OKAZAKI の日記みたいな雑記〜
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2012/06/24 (日)

誰も信じなかった最強馬の復活、しかし得てして競馬の神様はそういう人たちを嘲笑う・・・ 〜宝塚記念戦果報告 & AGE初の戦闘の無い話・・・つーかイゼルカント様って何歳よ?? 〜今週の『機動戦士ガンダムAGE』

今週のGTは春競馬の総決算にして初夏のグランプリレース・宝塚記念(阪神芝2200m)です。競馬界はここから夏競馬シーズンとなり、次のJRAのGTは9月のスプリンターズステークスまで3ヶ月近くお休みとなります。
さて今年の宝塚記念最大の注目は、圧倒的な強さを観せた昨年とは打って変わって、年明け初戦の阪神大賞典ではレース中に逸走、前戦の天皇賞(春)では11着大敗と最強馬伝説に黄色信号が灯っているオルフェーヴルです。それでも今回出走馬のファン投票では堂々の1位となり、単勝オッズも3倍台とは言え1番人気となっています。しかし競馬専門家の多くは今回のオルフェーヴルに関しては甚だ懐疑的で、専門誌で◎を付けるTMは殆どいません。ファンの願いか専門家の目か・・・競馬の神様が下す神判に注目です。

そんな中、今回の私の◎は2番人気のルーラーシップです。つーか多くの専門家が本命にしているのもこちら。相手に恵まれた上に鞍上の好騎乗があったとは言え、前走のクイーンエリザベスカップ(香港GT)の圧勝劇は見事でしたし、今回の来日では惜しい所でGTを逃しているウィリアムズが追い切りに乗って「コレで勝って帰れる」と自信を持ったとの話。この馬にとって国内GT初の戴冠となりそうな雰囲気です。

◯は思い切って6番人気のショウナンマイティを抜擢。中距離戦に特化してから成績が急激に良くなり、最有力前哨戦の1つである産経大阪杯を完勝。今回逃げ〜先行馬が多い中、切れ味を活かすタイプで前を薙ぎ払う可能性を秘めています。梅田調教師も「俺の調教師生命を賭けて仕上げる」と豪語しており、陣営の本気度はかなり高いです。

▲は3番人気のウインバリアシオン。惜敗続きのこの馬ですが、今回は鞍上にダービージョッキー・岩田を迎えて新コンビで挑みます。脚質は本来自在型で、今回は1枠1番という事もあって先行策も考えている様子。宝塚記念は過去5年で実に4頭もの「宝塚記念で初(国内)GT勝利」の馬を排出しており(アドマイヤムーン。エイシンデピュティ、ナカヤマフェスタ、アーネストリー)、◎◯▲の馬はいずれもその条件に合致しています。

△は4頭。つーか今年のメンバーは買いたい馬が多くて本当に困ります( ̄▽ ̄)
馬番順に、まずはエイシンフラッシュ。昨年の3着馬で、有馬記念では2着。凡走もある馬ですが、関係者の間では「今回は相当いいらしい」「これは来る時のムード」と盛り上がっている様子。海外帰りのローテがやや不安ですが、鞍上込みで期待したい1頭。
天皇賞・春を14番人気で制してあっと言わせたビートブラック。今回はネコパンチが逃げ宣言をしているので、天皇賞同様に番手に付けて前残りを狙うようです。春の天皇賞馬と宝塚記念は相性が良いのもあり、ここは押さえ。
昨年秋から中距離戦ではほぼ負け知らずのフェデラリストも戦績の割に人気が無いので怖い存在。本当の強豪とは初対戦ですが、母はあのダンスパートナーですのでスタミナ勝負になっても対応出来そうです。
最後にトゥザグローリー。前走の鳴尾記念では中距離のスペシャリスト・フェデラリストを押さえて勝利。去年は夏負けに苦しんだこの馬ですが、今年は大きなダメージも無くここまで来れたようです。良血がようやく開花しつつあるこの馬も未だGTは未勝利。そろそろ戴冠があっても不思議ではありません。

買い目:◎◯▲軸、△流しの変則三連複28点

あれ?何かを忘れてませんかって?
そうです、今回オルフェーヴルは思い切って無印です。最後まで迷っていたのですが、パドックでの覇気の無い歩みと小さく見える馬体で「今回は掲示板も無いな」と直感。当初は△で押さえるつもりでしたが完全に消しました。やはり天皇賞・春の11着というのがいただけませんし(理由を馬場のせいにするのも一流馬としてどうかと)、池江調教師も「デキは7割程度」とトーンが上がりません。本当は早々に放牧に出してリフレッシュしたかったようですが、ファン投票で2位に選ばれたトーセンジョーダン(同じ池江厩舎)が回避を早くから宣言していたために、JRAへの体面上やむを得ず使って来るという裏の事情もありますし、そのような状態の馬は買えないな・・・という判断です。

しかしそんな世間の評価を嘲笑うかのように、最強馬は最強馬たる所以をまざまざと見せ付けるのでした。



お前たちを倒すのならデキ7割で十分!最強馬の本気は国際GT馬も中距離のスペシャリストをも呆気無く粉砕し、有馬記念に続くグランプリ連覇&GT5勝目!!
世の競馬専門家たちを嘲笑うかのように、どん底のオルフェーヴルが後続を2馬身ちぎって勝利。まさかここまで鮮やかな復活を魅せられるとは・・・脱帽です。
レースは逃げ宣言通りネコパンチが先手を取ります。2番手には意外にもスマイルジャック、3番手にビートブラックが付けます。更に3歳で軽ハンデのマウントシャスタが続き、本当は番手に付けたかったであろう昨年の覇者・アーネストリーは5番手。うーん、このパターンの哲三は駄目なんだよなぁ。
ルーラーシップはやや前目。オルフェーヴルは中段からやや後方。オルフェーヴルは前でも後ろでも単騎になると駄目なのは既に今年証明済みなので、馬群に入れたのは正解だと思います。末脚を活かすショウナンマイティは後ろから2頭目で脚をじっくり溜めます。
3コーナーを周る頃にはネコパンチとスマイルジャックは逃げ潰れ、4コーナーを回るとビートブラックやアーネストリーの脚も怪しくなります。しかしそんな先行集団で1頭だけ残ったのが3歳馬のマウントシャスタ!他の馬より5kg軽い斤量を活かして直線しぶとく粘ります。私も最後まで買うか悩んだ馬だけに、うわ!してやられたか・・・と思ったのも束の間、荒れた内馬場を他の馬が嫌ったためにぽっかり空いたスペースから、オルフェーヴルが突き抜けて来ます!昨年ほどの切れ味はないものの、それでもグイグイと押し上げてくるその脚力にマウントシャスタは屈して後退。そして馬場の良い外側からはルーラーシップ・ショウナンマイティ・ウインバリアシオンといった有力馬がドッと押し寄せて来ますが、内外で馬場の条件が違うのにオルフェーヴルとの差は縮まらず・・・

1着:オルフェーヴル。完全にしてやられた形ですが、一競馬ファンとしてこの馬の復活は嬉しい限り。これで凱旋門賞への道が開けましたかね?
2着:ルーラーシップ。ウィリアムズまたも惜敗。しかし超良血馬として完全に本格化はしましたね。
3着:ショウナンマイティ。この馬を◯に抜擢したのは大正解!秋の天皇賞はこの馬から狙いたいですね。
4着:ウインバリアシオン。賞金だけは稼ぐ馬主孝行な馬ですw 誰が乗れば勝てるんだろう、この馬・・・
5着:マウントシャスタ。3歳馬大健闘!こういう馬で先行させると川田騎手はやっぱ巧いですね。
6着:エイシンフラッシュ。前との差は決定的でしたからね・・・そろそろGTでは厳しくなって来たか?
7着:アーネストリー。やっぱこの馬は2,3番手に付けないと。
8着:ナカヤマナイト。GTは少し荷が重いか?
9着:ビートブラック。まぁ天皇賞・春は条件が揃い過ぎた面もありましたしねぇ。
10着:フェデラリスト。初GT挑戦はほろ苦い結果に。サマー2000シリーズで会いましょう(それとも休養か?)
12着:トゥザグローリー。当日の阪神競馬場の気温は27℃。やっぱ25℃超えると駄目なのかなこの馬。
16着:ネコパンチ。江田照男の「ニャー!」は残念ながら聴けませんでしたw



オルフェーヴルに勝たれちゃ(つーか馬券に絡まれちゃ)、私の予想では当たりません。まぁオルフェーヴルは1着か掲示板にも乗れないかどっちかだと思ってましたが・・・
そうなんです、ひょっとしたらこの怪物なら1着はあるかも・・・と心の声が直前に囁いたのです!



つーわけで、予想とは関係なく少額買い足した三連単14点でオルフェーヴル復活を密かに期待していたのもあって、しっかり三連単11,550円をゲットwwwww裏切り者でサーセンw
しかし今年の春競馬を振り返ってみると、GT全てで予想を外したんですよね・・・(予想の外で買った馬券で、皐月賞と宝塚記念がかろうじて当たってますが)こんな酷いシーズンは初めてです。オルフェーヴルじゃないですけど、夏は休養に充てて秋競馬からリフレッシュして再び当たる予想をしたいですね。


続いては今週の『機動戦士ガンダムAGE』。今回は地味回だったのであっさりめに紹介・・・


捕虜となったキオはヴェイガンの本拠地、火星軌道にある要塞・セカンドムーンに連行されます。その周囲には無数の戦艦とMSが・・・ヴェイガンの戦力の膨大さを物語っていますな。
そこでキオはヴェイガンの最高指導者であるイゼルカントと対面。地球人類の代表として遇されたキオは、そのまま高度な技術に裏打ちされたセカンドムーン内を案内されるのでした。
一方、AGE−3捕獲の大功を挙げたザナルドは、その技術力に興味を示し・・・何やら不逞な考えを持ってるようですなぁ。何となくそれが露見してゼハートかフラムに討たれそうな気もしますけど。
イゼルカントはキオを妻のドレーネ(CV:園崎未恵)に対面させます。キオを観て、一瞬息を呑むドレーネ・・・。その答えは、キオの世話役として付けられた市原悦k・・・もとい、マリー(CV:進藤尚美)によって語られます。キオはイゼルカント夫妻の亡き息子・ロミに瓜二つとの事で・・・完全に私情じゃんw
ヴェイガン市民の暮らしをその目で見させるために、監視付きながら街を一人で散策する自由を与えられるキオ。街はどことなく活気が無く、景気はあまり良くないようです。


そんな中、ひったくりに遭ったキオは助けてくれた少年・ディーン(CV:柿原徹也)と知り合います・・・う、このパターン何となくイワークさんを思い出すなw
火星圏特有の疫病、マーズ・レイに侵された妹・ルウ(CV:伊藤かな恵)と2人暮らしのディーンは、地球人類のせいで貧しい生活を強いられているんだ!・・・とは言いませんでしたが、それでも余命3ヶ月と宣告されているルウと健気な生活を送っています。いつか疫病の無い地球での生活を夢見ながら・・・正体を明かせないキオはそんな2人の姿に胸が引き裂かれそうになるのでした。
その夜、食事も喉を通らないキオにヴェイガンの悲願と、地球人類に対して戦いの意味を問い掛けて来た事を告げるイゼルカント。良い事言ってるようにも見えますが、その後ろ髪が面白過ぎて観てるこっちはシリアスになりきれないw それに、国民が貧困に喘いでいるのに軍備増強ばかりに国家予算を使うヴェイガンは、どっかの半島国家みたいで指示する気にはなりませんねぇ。
一方、キオを厚遇し過ぎるイゼルカントに不満なザナルドは、影でキオの排除を目論み・・・。別にコイツがキオに逆恨みする理由は無いと思うんですけど。
イゼルカントもまた、マーズ・レイによって余命は半年しかないようです。もっとも、第1部から80年以上に渡って登場しているこの人の年齢は全くもって不詳な訳ですがw 若作りしてるけど、奥さんも実は(ry
自らに残された時間が少ない事を知るイゼルカントは、ゼハートにガンダムの開発に頓挫した地球への最終侵攻作戦を指示。一方、ザナルドは捕獲したAGE−3を解析し、ヴェイガン独自のガンダムの開発を開始・・・ガンダムVSガンダムという、これまでのAGEでありそうで無かった(でも散々使い古されたw)展開になりそうですね。
・・・そういや今回、あの老害の出番無かったなw



本日のBGM:ナージャ!!(『明日のナージャ』OP)


2012/06/23 (土)

英雄王が全裸王となり、凛に対する皮肉で愉悦を得る綺礼。そして報われない戦いの果てにセイバーが観た物は・・・ 〜『Fate/Zero』

分割2クールの長きに渡って語られた第4次聖杯戦争、ここに完結。


理由も語られないまま、自らの手で心から欲した聖杯を破壊させられたセイバー・・・役立たずには相応しい幕引きですな(酷
破壊された聖杯から現れた黒い球体は、天空に登るとやがてそこから溶岩のような高熱の泥濘を迸らせ、それはギルガメッシュを包み、その波は冬木市を飲み込んで行きます。これがstay/night編でも語られる冬木市大火災・・・切嗣が図らずも引き起こしてしまった大災厄です。
災厄の中、生存者を求めて駆け回る切嗣。そんな切嗣の姿を夢の中で観るイリヤ。アイリが死んだ今、イリヤこそが次の聖杯の器となる・・・そんな予感を促す描写です。
所変わって間桐家の蟲蔵。奇跡的にここまで歩みを進めて来た雁夜ですが、その生命の火はまさに消えようとしていました。
最後に雁夜が観た幻想。凛と桜が仲良く手を取り合い、葵が雁夜に微笑み掛ける・・・。それだけで幻想と分かってしまう悲しさ。この不幸な男は最後に幸福な幻想を観ながら、蟲蔵で蟲に喰われながら果てるという凄惨な最期を迎えます。そんな雁夜を見下ろしながら、桜が言い放った一言。
「お祖父様に逆らったりするから」
これまでの雁夜の想いと行動の全てを否定する、いかにも虚淵玄らしい、容赦も救いも無い言葉です。


さて、切嗣に延髄を撃たれて死んだはずの綺礼ですが、なぜか再びその目を覚まします。その目の前にいるのは、聖杯の泥に飲まれて死んだはずのギルガメッシュ・・・ですが、なぜに全裸www英雄王→全裸王(ストリーキング)にクラスチェンジですかwww
聖杯の泥の中で受肉し、再び生を得たというギルガメッシュ。なるほど、一から身体が構築されたから全裸なのね。そしてそのギルガメッシュと契約していた事から、やはり生き永らえる事となった綺礼・・・しかし心臓の鼓動は既にしていない、昨今流行りのゾンビっ子として(子じゃねーだろ)。
この場に立っている唯一の陣営として勝利宣言を行うギルガメッシュ。しかし自分が求めた世界の結末がこの地獄絵図と知った綺礼は、涙を浮かべて笑い転げます。与えられた結末、しかしその過程に一切説明が無いこの答えに納得が行くまで、生を追うと告げる綺礼。
そこに突如現れた切嗣。身構える綺礼ですが、切嗣はもはや戦意喪失し、生存者を探す事にしか意識も関心も無く・・・そんな切嗣を放置して去るギルガメッシュと綺礼。両者が再び聖杯を求めて戦うのはまだ遠い先の話です。
瓦礫の下で唯一の生存者を発見した切嗣。その少年こそ第5次聖杯戦争でセイバーのマスターとなる衛宮士郎でした。


再び時と所が変わって、ウェイバーが居候するマッケンジー家。ライダーがいなくなり、今回の戦いで思う所の多かったウェイバーは旅に出る事を決意。当面その資金を稼ぐためにバイトをする事に決めたウェイバーは、そのままマッケンジー家に世話になる事に。あの自尊心の塊だったウェイバーも大人になったもんです。
部屋に残されたライダーの思い出の品々を苦笑混じりに懐かしむウェイバー。時計塔の名物講師「ロード=エルメロイU世」と呼ばれるようになるのは、もう少し未来の話です。
遠坂時臣の葬儀で弔辞を読む綺礼・・・殺した本人がまぁいけしゃあしゃあとw 遠坂家の当主となった凛にその心構えを説く綺礼。凛の後ろには雁夜の絞首から命だけは助かった葵が車椅子に乗っていますが、酸欠の後遺症で脳に障害を抱え、時臣が死んだ事すら理解出来ない状態・・・そんな葵も数年後に没する事になります。
父親を殺し、母親を廃人にされたシナリオを書いた当人から、父親の形見としてアゾット剣を渡された凛。それが父親の命を奪った凶器とはつゆ知らず、父の遺した意志として涙ながらにそれを受け取る凛・・・一瞬口元を歪める綺礼ですが、それは自作自演によるこの滑稽なシナリオの結末への自嘲でしょうか。


今回の聖杯戦争で自らの欲する何をも得る事も出来ず、為す事も出来なかったセイバー。そんな自分に嘆き、少女のように号泣するセイバーに、消え行きながら声を掛けるバーサーカーことランスロット。正しくあり続ける事よりも、不義を犯した自分に怒りをぶつけて欲しかった・・・結局一番の腹心の心をも理解出来ていなかった事に絶望し、自分が王になった事の正しさすら否定するセイバー・・・世間を知らない少女が王という存在になってしまった事の負債は、本人に帰するのは酷と言う物か。
その後、アインツベルンに帰る事を許されず、イリヤと会う事も出来なくなった切嗣は、冬木市大火災で自分が救った少年・士郎を養子に迎えて共に生活する事に・・・なんか士郎の後ろにやたら元気の良い木刀少女がいるけど、やっぱタイガーかあれw
少年の頃は正義のヒーローになりたかった事を士郎に告げる切嗣。その夢を切嗣が諦めてしまった事を聴いた士郎は、その志を自分が受け継ぐ、と宣言。その想いは数年後にセイバーを召喚する糧となるのでしょうか。
聖杯の泥で肉体が廃人同然にまで衰弱していた切嗣は、その後間もなく死去。享年34歳。そして新たな物語は、新たな主人公たちに受け継がれるのでした。

1クール+1クールで非常に楽しませてくれた『Fate/Zero』もこれにて終幕。stay/nightを上回る圧巻のスケールと群像劇で、昨秋から本当に楽しませて貰えました。まさに愉悦です。
これを観てしまうと、stay/nightをまた観たくなりますが・・・ufotable版のクォリティを観た後に、DEEN版ではやはり満足出来ないかなw



本日のBGM:disillusion(『Fate/stay night』OP)


a-News+ 1.47

Diary Last Update : 2025/08/31 20:14:38
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