2013/06 
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30      
特設ネタ
 〜管理人Mc.OKAZAKI の日記みたいな雑記〜
←カレンダーで過去分が表示されます。デフォルト表示は最新の書き込み分です。

2013/06/02 (日)

ツイてる時はどう買っても当たるんです!!

今週のGTは安田記念(府中芝1600m)。お馴染み、春の古馬マイル王決定戦です。
・・・ですが、今週は法事のために土日と帰省する事になり、安田記念の馬券は出立前の土曜日の段階で買う事に。パドックや返し馬は勿論、馬体重や当日のオッズも観れずに買うのでかなりのハンデなのですが・・・こういう時こそ、今の自分の競馬予想のキーワードである「情報競馬」がモノを言います。

1番人気の単勝オッズが4.0倍と人気が割れている今年の安田記念ですが、私の不動の軸は3番人気のショウナンマイティ!これは実は先週のダービーの時から決めていました。ダービー当日の最終レースで行われた目黒記念に出走したアドマイヤラクティの情報を集めている際(1番人気→まさかの10着でしたが)、同じ梅田厩舎のショウナンマイティが安田記念に向けて何やら秘策を練っているとの話が・・・。更に安田記念で良績の多い内枠、アユサン、キズナと続くこの春のキーワードとも言える母父ストームキャットの血統、それにオルフェーヴルと互角の勝負を演じた産経大阪杯の走りからここは本命に抜擢。マイル戦は初めてですが、府中のマイルは1800m戦のスタミナが必要と言われていますし、この馬が得意とする距離に入れても問題ないと思います。

◯はマイルGT2勝と、現役最強マイラーの1頭と言って過言のない2番人気のグランプリボス。流し軸としては最適の馬ですが、後に当日のパドックを観て思わず「うーん・・・」と唸ってしまったのはその高いテンションでした。それに近走では520kg以上の体重の時に好走しているこの馬が、512kgと大きく減らしているのも気掛かり。当日パドックを観てから買っていたら、評価はちょっと下がったかと。

▲は一応1番人気に指示されたロードカナロア。世界の短距離王となったこの馬ですが、マイル(しかもスタミナの要る府中の)はやはり長いと思われての単勝4.0倍です。しかし父はダービー馬のキングカメハメハ、母父は2000mまでは守備範囲のストームキャット(また出て来ましたよ、この名前)と血統的背景からマイルは全然不安なし。1400mの阪急杯の走りを観ても、1600mなら十分こなせそうでした。それに、高松宮記念を使う前から「この春の最大目標は安田記念」と陣営は語っており、ここを見据えた準備は万端です。

△は多めに8頭。まぁ混戦ですし。
馬番順に、まずはカレンブラックヒル。昨年の快進撃はどこへやら、今年に入ってらしくないレースが続いているこの馬ですが、絶好枠からマイペースで先行出来れば、復活は十分に有り得そうです。父ダイワメジャーの血もマイル戦では心強いです。
マイル戦の強豪ひしめく香港からやって来たグロリアスデイズ。昨年も出走したものの、3番人気を裏切る14着大敗。今年も昨年と同じホワイト騎手を背に、復仇戦を挑みます。
同じく香港馬のヘレンスピリット。2008年のアルマダ以来、このレースで連対馬が出ていない香港馬ですが、そろそろ逆襲があっても良い頃かと。
ショウナンマイティ共々、中距離路線からマイルに名乗りを挙げたのがダークシャドウ。近走は掲示板には載るものの馬券に絡めないもどかしいレースが続いていますが、この馬も初のマイルで変わるかもしれない1頭。今回から着用のブリンカーの効果にも注目です。
ヴィクトリアマイルで府中マイルGTを制したヴィルシーナ。今回は中2週の強行軍ながら、鞍上にはウィリアムズを配して勝負気配。ウオッカに続く牝馬による安田記念制覇・・・は難しそうですが、この馬の場合2着はあっても不思議はないかもw
同じく外人騎手を配して来たダノンシャーク。実は賞金が足りず除外になるはずだったのですが、出走予定のフィフスペトルが調教中のアクシデントでこの世を去る悲劇に見舞われ、急遽繰り上がり出走が叶ったこの馬。そういった「運」と、この週が今回の来日最後となるクリスチャン・デムーロの意気込み、それにディープインパクトの血が大レースでは強みです。
府中マイルと言えばやはりこの人・蛯名正義。前哨戦の京王杯SCを制したダイワマッジョーレも鞍上込みで押さえたいです。ダイワメジャーの産駒でもありますし。
最後に、ダービー制覇で勢いを取り戻しつつある武豊のサダムパテック。昨年は1番人気を背負いながら9着敗退していますが、土曜日も鳴尾記念を勝った武豊が、昨年のリベンジを果たして2週連続GT勝利!というのもあるかもしれません。


買い目:◎軸固定、◯▲から△へ流す三連複17点


混戦と言えど、上位人気馬の実力は拮抗していると思われるメンバー構成。極端な穴馬の台頭は無いと思います。
限られた情報のみで購入したこの馬券、果たして3週連続的中と相成りますか・・・



世界の“龍王”強し!スプリントの王者がマイル王の座も戴冠!しかし今回、最も強かったのは間違いなくショウナンマイティ!!
レースはヘレンスピリット、それに私の◎であるショウナンマイティの出遅れからスタート・・・あいたたた、そう来ましたか(;´д`)
レースはお馴染みの逃げ馬・シルポートが引っ張る展開ですが、年のせいか然程の大逃げは打ちません。それに続くのはヴィルシーナ、カレンブラックヒル、エーシントップ。ダークシャドウにグランプリボス、ロードカナロアといった人気馬は中段待機、出遅れたショウナンマイティはサダムパテックやスマイルジャックを引き連れて後方集団から脚を貯めます。
しかしこの道中、2番人気のグランプリボスが口を割って頭を上げる完全に掛かった走りになっています。パドック、返し馬とテンションの高かったこの馬、今回はこれで完全に終わりだな・・・と予感させます。
最終コーナーをシルポート→ヴィルシーナ→カレンブラックヒルのまま曲がった馬群。私の◎、ショウナンマイティは未だ後方集団で、しかもここで前に壁が出来てしまって万事休す・・・この時はそう思いました。
それでも先行勢が残ったのは残り200mまで。ここで抜け出して来たのはまずインからまさかのマイネイサベル、そして更に最内を突いてサクラゴスペル!・・・しかし内馬場は思ったほど伸びず、やがて外馬場からロードカナロアがやや外側に寄れながらも伸び出して来ます。この煽りを2度も受けながら、それでも食い下がったのがクリスチャン・デムーロのダノンシャーク。そしてそのダノンシャークによって更に外に弾かれる不利をやはり2度受けたのが、いつの間にか大外を通って伸びて来ていたショウナンマイティでした。直線入り口の壁、そしてこの2度の不利を受けながらも、上がり32秒8の脅威の追い上げを見せるショウナンマイティ。しかし僅かクビ差、ロードカナロアには届きませんでした。


1着:ロードカナロア。一部の短距離馬との下馬評を覆す見事な勝利でしたが、2・3着馬に与えた不利はさすがに問題となり、後に岩田騎手には過怠金の支払い命令が出されています。ちなみに安田調教師は安田記念初勝利ですなw
2着:ショウナンマイティ。勝てるレースを落とした浜中騎手は、レース後に悔し涙を流していたとか・・・。罪な男だなぁ、岩田。そして密かに母父ストームキャットの馬のワンツー。死んだ馬の仔は走る・・・今年の春は死んだ馬の孫が大活躍でした。
3着:ダノンシャーク。フィフスペトルの分まで走ってくれたね!やはり何かが後押ししたんだろうなぁ。
4着:マイネイサベル。全くノーマークの15番人気馬。牝馬でも来るならヴィルシーナだと思ってたので・・・。
5着:サクラゴスペル。距離がもたないと思われたこの馬を、経済コースを通ってしっかり掲示板に載せたのは、偏に横山典弘の手腕だよなぁ。
6着:ダークシャドウ。うーん、この4〜6着辺りが定位置になっちゃってるなぁw それにやはり戸崎圭太では重賞は(ry
7着:ガルボ。府中マイルは得意だけど、暑くなると途端に走らなくなるんですよね、この馬。
8着:ヴィルシーナ。この後はしっかり休んで、秋のエリザベス女王杯を目指す形かな。
9着:ダイワマッジョーレ。やはりこの小柄な馬に58kgは厳しいのかな・・・
10着:グランプリボス。悪い予感が大的中・・・。ムラッ気があって、走らない時の典型的な状態でしたからね。それにしてもこの春、GTで人気馬を馬券圏外に飛ばす内田を見るのはこれで何度目だろう。
11着:グロリアスデイズ。昨年より3つ順位を上げた♪という事は、毎年出走すれば4年後には優勝出来る!(ぇー
12着:ナカヤマナイト。中山じゃないから消した(大正解)。
13着:サダムパテック。そうは都合良く行きませんですよユタカさんw
14着:カレンブラックヒル。単なる早熟馬だったのか、フェブラリーSの出走が何かを乱してしまったのか・・・。今回は気持ち良さそうに先行出来ていただけに残念です。
15着:スマイルジャック。一応このレースで3着が2回あるんですが・・・この馬、田辺騎手よりも三浦騎手の方が上手く乗れるんじゃないかな。
16着:ヘレンスピリット。うーん、暫く香港勢は買わなくても良いのかなぁ。
17着:エーシントップ。仮にもNHKマイルカップで1番人気馬。54kgの斤量もあって穴人気してましたが、テン乗りの福永じゃいらないよな、と。
18着:シルポート。やるべき事はやったw



馬券は▲→◎→△で三連複的中!これで3週連続GT勝利&3週連続万馬券ゲット!!!き、気持ち(゚∀゚)イイ!! これだけ勝てるシーズンは久しぶりです。
ロードカナロアが最初から安田記念を目指していた事、ショウナンマイティの秘策(結局何だったんだろう?w)、それにダノンシャークの出走背景・・・パドックや馬体重を観なくても、事前の情報だけで当たり馬券を仕留められたのは、自分の情報競馬論が完成に一歩近付いた感じがして嬉しい所です。

さて、次のGT開催は3週間後の宝塚記念・・・少し間隔は開きますが、今年の宝塚記念は凄い出走メンバーになりそうです!三冠馬オルフェーヴル、三冠牝馬ジェンティルドンナ、有馬記念馬ゴールドシップ、天皇賞馬フェノーメノ、それに無冠の大器ショウナンマイティとまさに目移りしそうな面子。これは軸馬に本当に迷う・・・。心情的には、今回悔しい思いをした浜中君&ショウナンマイティに勝たせてあげたい所ですが。



本日のBGM:Be(『DEVIL SURVIVOR 2 THE ANIMATION』ED)


2013/06/01 (土)

アイテムとの激戦が遂に火蓋を切る!初戦の相手はウザ可愛い爆弾娘・フレンダ!! 〜今週の『とある科学の超電磁砲S』

アイテムのメンバーはその後も禁書目録の方で引き続き重要な役割を演じるので、この戦いでその個性をしっかり覚えておきたい所です。


アバン・・・学園都市の暗部組織として、影で暗殺などの任務に従事するアイテムの姿が描かれます。
金髪の少女がフレンダ(CV:内田真礼)。能力は不明ながら爆弾を駆使し、優れた体術の持ち主でもあります。「結局〜」が口癖の軽いノリの少女でもあります。
小学生のような容姿の中学生が絹旗最愛(CV:赤崎千夏)。窒素を自在に操ることができる大能力者(レベル4)。「窒素装甲(オフェンスアーマー)」を駆使するアイテムの切り込み隊長で、こちらも「超〜」という口癖があります。
ジャージを着た長身の少女が滝壺理后(CV:洲崎綾・・・たまこさん!)。一度記憶したAIM拡散力場の持ち主を捕捉し、居場所を探知できる能力「能力追跡(AIMストーカー)」を持つ大能力者(レベル4)。索敵・追跡・ホーミングと、何気に使い勝手の良い能力の持ち主です。
そしてアイテムのリーダーであるおばs・・・大人の魅力の持ち主である巨乳の持ち主が「原子崩し(メルトダウナー)」の能力を持つ超能力者(レベル5)第4位の麦野沈利(CV:小清水亜美)。電子を波と粒子のどちらでもない状態に固定し、自在に操る能力「粒機波形高速砲」の持ち主で、分かりやすく言うとビームライフル・ビームサーベル・ビームシールドを自在に駆使出来る訳ですな。その破壊力は美琴の電撃をも凌ぎますが、汎用性に欠け(攻撃・破壊にしか使えない上、威力のセーブが難しい)、それ故に美琴よりもレベル5内での格が1つ下に置かれています。
以上がおおまかなアイテムメンバー4人の基礎知識だ!それを踏まえた上で今週から数週に渡って続く美琴VSアイテムの戦いを、じっくり観て行く事にしましょう。


美琴の破壊工作に業を煮やした研究者側から、残された2つの施設の防御と攻撃者の排除の依頼を受けるアイテム。ちなみにアイテムの4人に仕事を与えるSOUND ONLYの中間介在者が存在し、この人は今後も登場したり。『スケバン刑事』の暗闇指令みたいなもんか(古
依頼人は犯人の目星は付いているような感があるものの、それを教えられない麦野はやや不機嫌。しかし報酬の高さから特にフレンダはやる気を見せ、2箇所の施設の内、1箇所を自分だけに任せて欲しいと申し出ます。そうする事によって、全報酬の半分を自分がせしめるつもりのようで・・・こういうお調子者は、たいてい痛い目に遭うのが相場なんですけどね。
さて、名乗り出たは良いものの、1人で来るかどうか分からない襲撃者を待つのにすぐ飽きてしまうフレンダ。しかしフレンダの賭けは当たり、美琴はフレンダが待ち受ける施設に現れます。
これまで簡単に運び過ぎて来た破壊工作ですが、ここに来て要撃者が現れた事を知る美琴。実はほぼ1週間、殆ど不眠不休で破壊工作を行なって来たために相当の疲労の蓄積がある美琴ですが・・・。


各所にぬいぐるみに仕込んだ爆弾が仕掛けられている事に気付く美琴。ぬいぐるみ爆弾は超電磁砲ではテロリスト御用達の武器ですなw
床板の鉄板を防御壁に使って移動するなど、エレクトロマスターとしてその能力の本領を発揮する美琴ですが、フレンダも相手がエレクトロマスターと知っており、その習性を利用して美琴に対して互角以上の戦いを見せます。
その頃、美琴が襲撃しなかったもう1箇所の施設には、布束さんがゲストとして呼ばれていました。その真意は、万一美琴に襲撃された時に責任を押し被せるためのスケープゴートとしてでしたが、布束さんは逆にこれを利用し、ある計画を実行に移そうとしていました。
階段の先にフレンダを追い詰めた美琴。しかしその階段にはフレンダが仕掛けた罠が張り巡らせてあり、美琴が半ばまで登った所で階段はバラバラに切断されて崩れ落ち・・・


鉄骨とともに落下した美琴を嘲笑うフレンダ。しかし鉄骨を美琴が操れない訳はなく、切断された鉄骨で空中回廊を形成してフレンダの下へ駆け上がります。自分が相手にしているのがかなり高位レベルの能力者だと気付くフレンダ・・・つーか、エレクトロマスターで高位能力者と言えば「常盤台の超電磁砲」だと気付かないんですかね?かなりの有名人なのに。
袋小路の部屋にフレンダを追い込んだ美琴。しかしこの部屋にもフレンダは多くの罠を仕込んでおり・・・


しかし爆弾の雨も無数の導火線も美琴には効果が無く、危うく懐に飛び込まれそうになるフレンダ。ここでフレンダは切り札であるスタングレネードを使い、閃光と轟音で美琴の目と耳を奪います。
そこに着火式の誘導弾を無数に叩き込み、ようやく美琴を倒したと安堵するフレンダ。しかし、目と耳を奪ったくらいでは美琴の動きを制する事は叶わず再びピンチに陥り・・・そこで泣きながら哀願するふりをして、次の切り札を繰り出すフレンダ。フレンダは気体爆薬の粉塵を撒き、美琴の電撃を封じて肉弾戦に持ち込みます。
フレンダの擦過熱による誘爆を恐れない体術に苦しむ美琴。しかし実はフレンダが撒いたのは気体爆薬などではなく、ただの液体窒素。この辺、単なるおバカキャラではなく心理戦も出来る優秀な武術家である事が分かります。


美琴がもう1箇所の施設を襲っているとの報告に慌ただしくなり、警備が手薄になったのを突いて研究所の奥深くに潜入する布束さん。その目的は、ミサカネットワークへの介入でした・・・
その言動や容姿からは想像出来ないフレンダの格闘戦能力によってボロボロにされる美琴。ここに来て蓄積された疲労が効いているようでもあります。
自分が相手の命を奪う際、コイツは自分に殺されるために産まれてきたとの認識に快感を覚えると言うフレンダに、殺されるために産まれてくる妹達の存在を重ね合わせ、激しい怒りに身を委ねる美琴。電撃は使えずとも絞め技ならば・・・とスリーパーホールドでフレンダを締め上げる美琴。これを脱するために美琴を投げ飛ばした際、服に隠していた誘導弾が導火線上に落ちて誤爆してしまい、危うく自分で自分の下半身を吹き飛ばしそうになるフレンダ。
しかし、この爆発で室内に撒かれたのが気体爆薬なんかでは無い事に気付いてしまった美琴。電撃さえ使えれば形勢は完全に逆転です。


てへペロ顔で誤魔化そうとするフレンダですが、美琴からの電撃の直撃を受けて勝負あり。フレンダを追い詰めた美琴は、依頼者の情報と実験について知っている事を洗い浚い吐かせようとしますが、フレンダは電撃で痺れて上手く喋る事が出来ず・・・。それをフレンダが仲間を売ろうとしない態度と受け取った美琴は、フレンダに多少の好感を持つのでした(ド勘違いだけどなw)。
しかしそこに突如、分厚い鉄の扉を撃ち抜くレーザーが放たれて美琴を狙います。その破孔の先から現れたのは、アイテムのリーダー・麦野沈利!
遂に初の実質的なレベル5同士の戦いとなる美琴VS麦野(美琴VS一方通行はバトルと言える物ではなかったしね)の能力戦が始まります!



本日のBGM:春ULALA LOVEよ来い!!!(『ハヤテのごとく!Cuties』OP)


a-News+ 1.47

Diary Last Update : 2023/05/28 18:43:45
 当サイト「Mc-LINERS」は、私Mc.OKAZAKIのイラストギャラリーです
 Microsoft Internet Explorer 8.0にて閲覧確認をしております。
 全ての文章・画像の、無断転載・無断複製はしないでください(そういうときはご連絡ください)。
 ・・・Mc-LINERS BUNNER・・・
http://mc-liners.main.jp/img/bnr1.jpg
リンクについて
このサイトは、サークル「INDexlabel」のお仲間サイトです

tinami♪さーふぁーずぱらだいす
Mc-LINERS  All rights reserved. copyright(c) circle INDex Label.